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おすすめポイントより良い住環境を創造する会社

株式会社PGSホームは大阪市東成区に本社を構えています。太陽光発電システムの販売、施工 のほか、一般住宅・ビル・マンションのトータルリフォームを手がけており、メインとするのは光触媒塗装を含む住宅ペイントです。

外壁塗装は「スーパーチタンプロテクト」とという光触媒仕上塗料を使用。「弾力性、透湿性、防水効果、防カビ・防藻性、低汚染性」という、5つの効果を発揮し、強い耐久性や美観のキープを実現します。

そうした塗装の技術力は太陽光発電システムの特殊コーティング技術にも活かされ太陽光発電システムの設置と屋根工事を併用しておこなうことも可能。「お客さまに感謝し、信頼を受け、より良い住環境を創造する」。PGSホームはそんな会社です。

社名 株式会社 PGSホーム
PGS HOME Co.,Ltd.
所在地 本社/〒537-0011 大阪市東成区東今里2-1-8 PGSビル
TEL :06-6981-3914(代) FAX :06-6981-3934
代表者 代表取締役社長 池口 護
創業 1983年1月10日
資本金 80,000,000円
従業員 300名
事業内容 光触媒塗装を含む住宅ペイント、太陽光発電システム販売施工、一般住宅・マンション・ビルのトータルリフォーム
許認可 建設業許可<国土交通大臣 許可(般-30) 第25186号>
電気工事業(第2008-1054号)
ISO9001取得 (認証登録番号:Q2612)
ISO14001取得(認証登録番号:E1038)
<認証登録範囲>
「光触媒塗装を含む住宅リフォーム及び太陽光発電システム工事の施工管理ならびに点検サービス」
加盟団体 光触媒工業会
全国直販流通協会
日本住宅保証検査機構(JIOリフォームかし保険)
東成防犯協会
全国住宅外壁診断士協会
取引銀行 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、関西みらい銀行、みずほ信託銀行、大阪商工信用金庫、大阪信用金庫


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屋根工事もできる会社

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住宅の屋根塗装の限界は通常13~15年、長くても20年と言われています。屋根塗装のメンテナンスを怠るとどんな危険性が起きるのでしょうか?

屋根の劣化をそのまま放置すると、下地や躯体の腐食・雨もりなどを引き起こす原因になります。そして当然、屋根のメンテナンスを無視して屋根に太陽電池モジュールを設置してしまった場合、その下で劣化は進行していくことでになります。

したがって、新築から築浅の場合は不要として、10年以上メンテナンスされていない屋根に太陽電池モジュールを設置する場合には屋根の状態を調査し、屋根塗装を実施してから設置をおこなうのが望ましいです。何より、設置後に屋根のメンテナンスと塗装をしようとすれば移設費用が余計にかかってしまいます

太陽電池モジュールの移設にかかる費用はおよそ20万円。あとからのしかかってくるとしたら痛い出費ですよね。

PGSホームに依頼すれば事前に屋根塗装などのメンテナンスを実施してもらってから、太陽電池モジュールを設置できます。まとめて済ませるとお得になりますから、ここも大きなメリットです。

ちなみに、太陽電池モジュール設置後、20年経過後に再度屋根塗装をする場合には、モジュールがあった部分は守られているため塗装は必要ありません。モジュール部分は除いて塗装を行うので、長い視点で見てもかなり割安となります。

『スーパールーフテクトⅡ』で発電効率アップ

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太陽光発電の発電量が低下する理由ひとつに、太陽電池モジュールに影がかかってしまうことが挙げられます。ひとつのセルに影がかかっただけでも、モジュール全体の発電効率が大きく損なわれてしまうものです。

では、太陽の光が強い夏はよく発電効率が上がるのでしょうか?その答えはノーです。30度を超えるような気温の中で、強い太陽光をジリジリと浴びた太陽電池モジュールの表面は、最大で70~80度まで上昇すると言われています。

太陽電池モジュールは25℃を超えると1℃上がるごとに0.5%発電量が低下。発電量がマックスとなる春と比較すると、7割ほどの発電量になってしまうこともあります。

太陽電池モジュールの内部はシリコンという半導体で構成されています。このシリコンは太陽の赤外線が当たると高温になり、性能が低下する特徴があるんです。

PGSホームが販売している『スーパールーフテクトⅡ』は、太陽電池モジュールの温度上昇の原因となる赤外線を反射させる透明のコーティング材です。赤外線による発電効率の低下を防ぎ、発電効率のアップを期待することができます

元来、太陽電池モジュールに必要なのは紫外線だけなので、赤外線は不要。PGSホームのスーパールーフテクトⅡ」は、太陽光発電に必要な紫外線だけを透過させる理想的なコーティング材と言えるでしょう。

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優秀販売店賞全国1位の実績も

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東芝エネルギーシステムズ株式会社は毎年、東芝家庭用太陽光発電システム販売コンテストを実施しています。優秀な販売店を表彰していますが、2018年にPGSホームは優秀販売店賞・全国1位を獲得しました。

このほかにも、PGSホームにはまだまだ魅力があります。

■ ISO9001、ISO14001認証取得企業

ISO規格は、国際的な取引を円滑に行うために「製品やサービスに関して世界中で同品質、同レベルのものを提供できるように」設けられた国際的な基準です。ISO9001、ISO14001はそれぞれ品質マネジメントシステム、環境マネジメントシステムの国際品格。

認証登録範囲は「太陽光発電システム工事の施工管理ならびに点検サービス」。マネジメントシステムとは「組織が方針および目標を定め、その目標を達成するためのシステム」のことです。

■ アフターケアについて

PGSホームは「施工して完了」ではなく、アフターケアもしっかりと実施。施工完了後も、不具合などがあった場合、問い合わせがあれば極力スピーディーな対応を行ってくれます。

9時から18時までお客さま相談室を開設。連絡があれば最寄りの担当者から折り返し連絡の上、対応してくれます。

PGSホームについて紹介しました。屋根塗装などのメンテナンスを実施してもらってから、太陽電池モジュールを設置することも可能で、一貫工事できることは大きな魅力ですね。

考えてみれば、既存の住まいにエコシステムを設置するとなれば、屋根ばかりでなく外装なども一気にメンテナンスしておけば、あとになってわずらわしい手間が省けるかと思います。建築後10年以上経過している家であればメンテナンスも依頼してしまうほうが良いかもしてません。

PGSホームは『スーパーチタンプロテクト』、『セラチタン』などの光触媒による住宅ペイント商品を生み出しており、塗装することで住まいの耐久性を高め、美観を保ってくれます。もちろん、こうした塗装もアフターフォロー付きです。完工後から6か月後よりお宅訪問を実施。専門スタッフが点検します。

光触媒塗装を施工したお客さまへの保証書は、最大で15年間発行。そのほかの外壁塗装を施工をしたお客さまにも最大で10年間発行してくれます。エコシステムの設置のみならず、こうした住まいのケアも同時に依頼できるというのはPGSホームの強みですね。

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商品画像1
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商品名株式会社
日本エコシステム
株式会社
スマートテック
株式会社アルファ
コーポレーション
ELJソーラーコーポ
レーション株式会社
株式会社PGSホーム
特徴太陽光発電業界のパイオニア的存在
シン・エナジーと共同で新電力プランを策定
持続可能な未来を次世代に残す会社「みんなを幸せにする仕事」がスローガン高い意識で環境保全に取り組む企業より良い住環境を創造する会社
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